2007年12月14日

沢尻エリカ、高城剛と2ショット帰国!

エリカ様、恋人の高城剛氏とレッド・ツェッペリン再結成ライブをロンドンで鑑賞し二人で堂々の帰国。
高城剛といえば、まだマルチメディアという言葉が一般的でなかった80年代の終わり頃から「ハイパーメディアクリエイター」を名乗り、Macなどのパソコンを駆使してマルチメディア作品を発表していた。
当時は時代の先端を走っている人物としてけっこうマスメディアにも顔を出していた。一夜限りの復活が決まったあの伝説の番組「イカ天」の後番組「エビ天」の審査員でもあった(この番組はポシャったけど)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071213-00000007-dal-ent

人目を避けず、堂々とふたりで空港ゲートから現われるあたり、エリカ様の面目躍如というところか。高城剛もさすが43歳の貫禄、紳士的にエスコートしていたらしい。
でも、決して二枚目とは言えず(どちらかといえば芸人風?)で背の低い中年の高城剛を選ぶなんて、沢尻エリカは少なくとも面食いでは無いようだ。
相手があんなオジさんなんて、ファンはショックだろうなぁ。
この22歳差のカップル、高城氏の包容力と若い感性にかかっているような気がするが、はたしてどうなるか・・・堂々2ショット!エリカ様ラブラブ帰国
【12月13日デイリースポーツより引用】
 女優・沢尻エリカ(21)が12日、恋人でハイパーメディアクリエイターの高城剛氏(43)と渡航先の英・ロンドンから成田空港着の日航機で帰国した。伝説的英ロックバンド「レッド・ツェッペリン」の再結成ライブを単独で鑑賞したとされていた沢尻だが、実際は高城氏とツーショットで歴史的なライブを楽しんでいた。2人はデイリースポーツの独占取材に口を開くことはなかったが、空港内では高城氏が沢尻をエスコートするなど、順調な交際ぶりを見せつけていた。
 到着ラッシュでごった返す午後5時すぎ、成田空港到着ゲートに2人は、仲むつまじく堂々と現れた。黒の革ジャケットにジーンズ、サングラス姿の沢尻に合わせたように高城氏も黒のダウンジャケットにジーンズ、サングラス。22歳の年齢差を感じさせない“ペアルック”の装いも、2人のラブラブぶりを漂わせていた。
 事務所、空港関係者を連れることなく、2人きりの帰国。出迎えた高城氏の知人に荷物を預けると、2人は寄り添い合いながら空港内の駐車場までゆっくりと歩を進めた。カメラマンのフラッシュにも動じることなく、多くの人々の視線も集めたが、顔を隠すこともなく逃げも隠れもせず、堂々としたもの。
 「楽しかった?」、「ライブ以外は何を?」など質問に対して、沢尻は終始無言で表情も変えず。一方の高城氏は、照れ笑いを浮かべたが、何も語らずに沢尻を紳士的にエスコート。航空機を降りてから、片時も離れることなくラブラブモード全開で、迎えの車にそろって乗り込むと、空港を後にした。
 沢尻はロックバンド「レッド・ツェッペリン」の再結成ライブ鑑賞のため先週末、渡英していた。当初は、マネジャーと2人で現地へと向かったとされていたが、実際の相手は恋人の高城氏。ライブでは、2人は立ちっぱなしでライブを楽しみ、ライブが終わると腕を組みながら上機嫌で会場を後にしたという。
 9月に交際が発覚してから三ヶ月。これまで何度か写真週刊誌などで熱愛ぶりが報じられてきたが、ツーショットで堂々と帰国の途についた沢尻と高城氏。2人にとっては、思い出深いロンドン旅行となったことは間違いない。
posted by 風待 at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 交際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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